株式会社ドレミコレクションのロゴ

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CARBON SERIES


Vol.1 STANDARD

Z900RS 純正形状カーボン外装

ネオクラシックというジャンルを確立したZ900RS。

その完成されたスタイルを崩すことなく、素材だけを進化させる。


そんな発想から生まれたのが、

この 純正形状カーボン外装だ。


開発コンセプトはシンプル。

「純正の美しさを、カーボンで再構築する」


外観はあくまでノーマルのシルエットを維持。

素材をカーボンへ置き換えることで、軽量化と質感の向上を実現する。



純正の美しさを、

カーボンで再構築する

ドレミコレクション × TEOGONIA


カーボンパーツの共同開発


ネオクラシックカスタムを得意とするドレミコレクションの造形ノウハウと、

TEOGONIAブランドのプロダクトコンセプトを融合。


素材には ドライカーボンを採用し、

軽量でありながら高い剛性と美しい繊維の表情を実現した。

製品は国内での生産管理体制のもと開発されている。



DV2 ロングテールカウル


今回のシリーズの中でも象徴的なパーツが ロングテールカウル DV2(ドレミバージョン2) だ。


純正形状のカーボン外装シリーズを構想する中で、より伸びやかなシルエットを作るために開発された。


最大の特徴は 純正パーツとの高い互換性。フェンダーレスキットを選ばなくても装着可能な様にしたので


• 純正テールランプ

• 純正ウインカー

• 純正グラブバー

• 純正ナンバープレートベース


これらをそのまま使用できる設計となっている。


カウル裏側には純正テールランプASSYを装着できる専用プレートを装備。必要となる加工は テールランプ配線の延長のみだ。

純正スタイルを活かしたまま、

より長く、よりクラシックなテールラインを演出する仕様になる。


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Z900RS CARBON PARTS LINEUP

Dry Carbon


35911

純正形状 サイドカバーセット

¥43,200


35913

純正形状 フロントフェンダー

¥37,800


35914

純正形状 リアフェンダー

¥36,000


35915

純正形状 フレームカバーセット

¥32,400


35916

純正形状 ラジエターカバーセット

¥16,200(2021~)


35920

純正形状 ヒールプレートセット

¥16,200



Carbon Exterior


35921

純正形状 タンクカバー

Wetカーボン

¥60,000


35922

ロングテールカウル DV2

Wetカーボン

¥43,200



Reference Parts


35912

純正形状 テールカウル(Dryカーボン)

¥43,200


35923

ロングテールカウル DV2(FRP黒)

¥30,000


35910

純正形状 カフェアッパーカウル

¥41,400


35919

純正形状 メーターカバー

¥29,700



TEOGONIA x DOREMICOLLECTION

CARBON SERIES


Vol.2 NEO NINJA

GPZ900R Style Conversion

ネオクラシックというジャンルを確立した

Kawasaki Z900RS。


往年のZスタイルを現代の技術で蘇らせたこのモデルは、

カスタムベースとしても高いポテンシャルを秘めている。


そのZ900RSに対し、

ドレミコレクションが掲げたテーマは


“もうひとつのNinja”


だった。


モチーフとなったのは、

1984年に登場し“Ninja”の名を世界へ知らしめた名車


Kawasaki GPZ900R。


カワサキの歴史に刻まれたもうひとつの象徴的存在である。




Z900RSに与えられた、

もうひとつの可能性

ドレミコレクションが

Z900RSベースのGPZ900Rスタイルを初披露したのは

2019年の参考出品モデルだった。


ネオクラシックのZ900RSに

往年のNinjaスタイルを融合させるという試みは、

多くのカワサキファンの注目を集めることになる。


その後も開発は続けられ、

2021年にはFRP外装キットとして製品化。


Z900RS / CAFEを

GPZ900Rスタイルへと変貌させる

コンバージョンキットとして販売されてきた。



GPZ900R Style Conversion Kit


これまで販売されてきたのが

FRP仕様の外装セットである。


35600

Z900RS / CAFE Ninja(GPZ900R)Style

無塗装外装セット


価格

税別 400,000円


Z900RSをベースに

GPZ900Rのシルエットを再現する

フルコンバージョンキットとして

多くのユーザーから支持を得てきた。



そして2026年


カーボン仕様、誕生


2026年、

このGPZ900Rスタイルコンバージョンに

新たなラインナップが加わる。


それがウェットカーボン仕様である。


FRPで完成された造形をベースに

外装素材をカーボンへ変更することで


・軽量化

・高い剛性

・カーボン特有の質感


を実現。


往年のシルエットに

現代素材の魅力を融合させた

新しいGPZ900Rスタイルが誕生した。



1980年代、

世界中のライダーを魅了した


Kawasaki GPZ900R。


そして現代には

ネオクラシックの代表モデル


Kawasaki Z900RS がある。


2019年の参考出品から始まり、

2021年のFRPキット化、

そして2026年のカーボン仕様。


ドレミコレクションが積み重ねてきた

GPZ900Rスタイルの進化は、

“Ninja”のシルエットを

現代へとつなぐ試みでもある。


それが、NEO NINJA。



DOREMI COLLECTION



Special Thanks

twj

pirelli japan



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GPZ900R Style Carbon Kit

Z900RS / CAFE を

GPZ900R(Ninja)スタイルへコンバートする

カーボン外装キット。


価格

税別 502,000円



セット内容


・専用スチールインナータンク

・アッパーカウル

・アッパーカウルステー

・スクリーン(クリア)

・タンクカバー

・シートカバー

・専用シートAssy(ベルト付き)

・角型ヘッドライト(LED)

・ウインカー(LED)

・テールランプ(LED)

・ミラー左右

・専用フェンダーレスKit

・各種取り付けステー


※フロントフェンダーは別売